だって、モテたいんだもの…
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モテる人に共通する雰囲気の秘訣とは!?これを真似できたらワンチャンあるかも。

      2017/07/17
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モテる人ってなんか雰囲気が違うんだよな…と感じたことはありませんか?

人はそれぞれ、常に独特の雰囲気を醸し出しています。

近寄り難い雰囲気を出している方もいれば、逆にフレンドリーで誰でも話しかけやすいオーラを常時放っている方もいます。

ピンと来ない方もいるかもしれませんが、実は本当にモテる雰囲気というのはあるのです。

色んな女性と知り合っても全然モテない方は、もしかしたら雰囲気が影響しているのかもしれません。

雰囲気をコントロールできれば女性の気を引くことだって不可能ではないハズ!

今回はモテる雰囲気を学んで、我が物にしましょう!

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モテる雰囲気を学ぶ

モテる雰囲気の代名詞とも言えるのが、柔らかい印象です。

どことなく中性的で、ふんわりした物腰柔らかな男性は意外とこれ、けっこうモテるんですよ。

しかもこの柔らかい雰囲気のメリットは、「かっこよくなくても、ちょっとぽってりしてても大丈夫」だというところ。

街を歩いていて、なんかずんぐりむっくりした彼氏とめちゃめちゃかわいい彼女が歩いているのを見たことはありませんか?

柔らかい雰囲気を出すと、話しかけやすい、落ち着いている、などの印象を持ってもらうことができます。

全体的に安心感が生まれますので、初対面でも話しかけられやすいメリットもあるうえに、一緒にいて落ち着く相手にもなれちゃうんです。

合コンでは、柔らかな雰囲気を心がけてみましょう。

柔らかな雰囲気をだすためには、「大声をださない」「早口でしゃべらない」「服装はイカツイのにしない」「目つきをするどくしない」というのがポイントです。

雰囲気を演出するための効果的な服装とは

雰囲気を演出するためには見た目も重要です。

柔らかな雰囲気が出ていても、服装がNGだと台無しです。

服装のポイントは、「自分のサイズにピッタリあっていること」です。

これが非常に重要なポイントなのでゼッタイに服を買うときは試着してからにしましょう。

試着とかめんどくさいや…なんて言ってたらモテませんよ!

ちなみに服の系統は、なるべくシンプルなものがオススメです。

ユナイテッドアローズあたりがオススメ。

ファッションはもちろんのこと、髪型にも気を配りましょう。

無精ヒゲや服のシワは女の子のテンションをめちゃくちゃ下げてしまいます。

清潔感を第一に考えることが重要ですね。

ただし過度に意識しすぎるとナルシストに思われるので注意!

道を歩いてるときに窓ガラスに映る自分をすかさずチェック…というのはやめましょう。

気配りが自然とできる人は雰囲気に現れる

常に周りに気を配る、いわゆる気配り上手もモテる男性の定番ですよね。

さて、あなたは合コンのときに、周りのことをしっかり見ているでしょうか?

もし、そんな余裕がない!という方は要注意です。

自分の世界に入り込んでしまっては、モテるどころか逆に避けられてしまいます。

空気を読めなかったり、自分が話しまくってて相手がひいていたり…そんな状況にはなっていませんか?

気配りと言っても難しいことではなく、周囲の空気を読むことが大切なのです。

もし話しかけて欲しそうな女性がいたら話を聞き、助けが必要ならそっと手を差し伸べるような男性がモテますよ!

聞き上手はモテる雰囲気に自然となる

女の子と話しをするときは聞き役に徹しましょう。

よく言われることですが、聞き上手もモテる秘訣です。

周囲への気配りを忘れていなければ、話を聞く雰囲気は自然な流れで作ることができるようになります。

おとなしめな女性でも、心を開いてもらうとすごい話好きだったりもしますので、だいたいほとんどの場合は話すより聞くほうをメインにしたほうがいいかも。

悩みがあるから聞いて欲しかったり、仕事のグチだったりと、普段言えないようなことを聞いて欲しい女性はたくさんいます。

ただし、途中で口を挟むのは厳禁です。

意見やアドバイスを言う場合、しっかり最後まで話を聞いてからにしたほうが良いです。

そうしないと、雰囲気も台無しになり、女性に嫌われてしまうことに…。

例えば途中で話を折って割り込んでしまうと、自己主張の激しい男性と思われてしまい、コイツにはもう話すのやめよ、となってしまう可能性があります。

よほどのイケメンでもないかぎり、自己主張が強い雰囲気の男性は嫌われがちで、女性に煙たがられてしまいます。

そもそも意見もアドバイスもしないほうがいいんですけどね…。

場の空気をしっかり読み、臨機応変に対応することが大切です。

周りの雰囲気を読んでいるうちに、モテる雰囲気が自然と身についているはず!

モテる雰囲気を我が物にしましょう!

この記事を書いた人 :

 - モテる知識

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